チンコアラーム出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
チンコアラーム(Chinco Alarm(S) Pte Ltd)は、セキュリティ関連機器を扱うシンガポールの会社。
素晴らしい社名だね。是非とも日本に進出してほしい。安心と品質のチンコ製品があなたの家のセキュリティを保障します!
- 2008/07/13(日) 17:48:08|
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この記事にトラックバックして、記事に自分のおすすめの動画を載せるとiPod touch 8Gが当たるんだってさ。よし、やるぞ。俺の一押しはこれだ。
60年代ヨーロッパで活躍したインドネシア人バンド、The Tielman Brothers!!!
基本的なアイデアは他国からもらい受けつつも、いつだってやりすぎて大道芸的になるアジアン魂にきっと君も椅子から転げ落ちるはず!
かつてインドネシアはオランダの植民地だったこともあり、かなり早い段階でロックが伝来したようである。彼らのバイオグラフィーは
ここのブログに詳しい。興味が沸いた方はどうぞ。
- 2008/03/23(日) 18:53:44|
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アメリカはサンディエゴのファスト・カオティックバンドであるLocustが、3月12日から20日にかけてジャパン・ツアーを行いました。
こんなバンドです。
Locustは日本語でイナゴという意味です。その名に恥じぬ昆虫サウンドを展開してくれた12日の渋谷o-nestでの公演を観て、ふと思いついたことがありました。
「Locustの人たちに日本の伝統料理、イナゴの佃煮を食べてもらおう!」その一部始終。

3月20日。Locust日本公演最終日。電車を乗り継ぎ、荒川区南千住にある佃煮屋、
安井屋さんへ。農林水産賞を受賞しているのにも関わらず、大変庶民的なお店である。試食とお茶のサービスまでしてくれた。最高!

これがお目当てのブツ。イナゴの佃煮。昔はよく食べたものである。実家の田んぼでも農薬がまかれるようになってめっきりイナゴを見なくなってしまった。懐かしくなって自分用にも1個購入。この小さいパックで105円。安い!

せっかくだから都電荒川線で帰るぜ!

そして向かうは六本木のライブハウス、
superdeluxe。写真はトップバッターのshobu。パンチラを狙ったようなアングルだが多分気のせいだ。

お次は2UP(アップアップと読むらしい)。Locustとの対バンになるべくしてなったようなハチャメチャな感じがよかった。そしてついに奴らの出番だ!

セッティングを始めるLocust一同。スタッフにまでスーツの着用を義務付けている様子なのには笑った。しかしこの時気になる情報を聞いてしまった。なんとLocustはメンバーの内3人がビーガン(牛乳とか蜂蜜も食わない菜食主義者)で1人がベジタリアンだと言うではないか!おいおい受け取ってもらえねーんじゃねーの?

まあ心配しても仕方ない。とりあえず楽しんでおこう。奴らのイナゴスーツ、カメラのフラッシュで光るんだぜ。
演奏後、楽屋にいた外人のもとにススっと忍び寄る。この人はメンバーの一人なんだろうか?全員スーツを着ていたから誰が誰やら分からない。とりあえず話をしてみよう。
「ハーイ。いいショウでしたね。」
「ありがとう。」
「あなたたちってビーガンですか。」(我ながら唐突な切り出し)
「うん。」
「虫でも食べない?」
「ハハハ。勿論ダメさ。」
「(やっぱりだめか・・・)すごい残念です。プレゼントを持ってきたのに。Cooked Locustですよ。」
その言葉を聞いた瞬間にわかに彼のテンションが上がった!
「ちょっと待ってくれ!メンバーに見せてくる!」(彼はマネージャーか何かだった模様)
そしてフロアで酒飲み中のベーシスト、Justinに手渡してくれた!

Cooked Locustと聞いてこれまた大喜びのJustin!素晴らしくいい顔でイナゴの佃煮とのツーショットに応じてくれた!やったー!気さくな奴らで本当によかった!アメリカに帰る前に食べてね。きっと税関で止められちゃうから。
つたない文章でしたがこれで以上です。正直、「今までにもうもらったことあるんじゃないか?」ばかり心配していて、ベジタリアンかどうかなんて完全に思考の外でした。これがイアン・マッケイだったらきっと僕はぶん殴られていたことでしょう。違う文化背景の人へ贈り物をすることの難しさを感じてしまいました。ともあれ受け取ってもらえて本当に嬉しかったです。
The Locust/The Locust


The Locust/New Erections


- 2008/03/22(土) 02:06:03|
- やってみた・いってきた
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まだウンコのような記事しかないにもかかわらず、
A8.netに申し込んでみた。
アフィリエイトのシステムは分かっていたつもりだったが、具体的な実装については右も左もわからない状態。とりあえず広告主が設けている「プログラム」というものに申し込みをして、審査が通れば晴れて広告が貼れる・・・ということなのだろうか。どういう会社が参加しているのか検索を使って調べてみる。
「うんこ」検索結果0件
「ちんこ」検索結果0件
あれれ?おかしいなあ?こんなに大人気の検索ワードを使っているのに一件もヒットしないぞ?
「くそ」ならどうだ?お、なぜか育毛剤の会社がヒット。さっそく申し込む。
すぐに審査が通ったとのメールが来た。
これで広告リンクのタグを記事内に貼ればいいのか。
よおし!広告収入で来週から本気出すぞ!




- 2008/03/21(金) 22:04:03|
- 日記
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大見得切った割にはいきなり間が空いてしまった。まあいいか。こんなタイトルだし。来週から本気出す!
このブログのコンテンツの一つとして他の言語のwikipediaの和訳してみようと思う。日本よりもはっちゃけた記事もあって楽しいし、何より英語の勉強になる。
それにしても
wikipedia Englishでググると
シャア・アズナブルの記事が先頭に来るのはなんでだろう。
さて、栄えある第一回の記事は
earworm。
イアーワーム(仮訳:耳虫、耳ズ)はドイツ語のOhrwurmという語の借用翻訳語であり、頭の中から離れず繰り返される曲を指す。シンシナティ大学のマーケティング教授である、James Kellarisによって有名になった。彼は研究で、感じ方の違いはあれど、ほとんど全ての人々がイアーワームに煩わされた経験があることを示した。
Baddeleyのワーキング・メモリモデルの中の音韻ループという言語情報を繰り返す働きをする脳の部分に引っかかることによって、イアーワームとなる曲もある。これは人が頭の中で歌を再生するときに日常的に起こっている。
(訳しづらいので次の段落略)
強迫神経症や不安神経症と同じ治療でイアーワームの症状は和らぐ。
(以下略)曲が頭から離れなくなるのは誰もが一度は経験したことがあると思います。耳のミミズなんていう表現が気に入ったので取り上げてみました。日本語でも気の利いた一語の表現があるといいですね。
- 2008/01/12(土) 00:08:01|
- 和訳
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